入院する際に手続きすることは?(後期高齢者医療)

本文にジャンプします
入院する際に手続きすることは?(後期高齢者医療)
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加

入院する際に手続きすることは?(後期高齢者医療)

鹿児島県後期高齢者医療に加入しているかた(被保険者)で、町県民税が課税されているかたがいない世帯(町県民税非課税世帯)に属しているかたは、入院する際に「限度額適用・標準負担額減額認定証」の交付申請を行ってください。

交付された認定証を被保険者証(保険証)とあわせて提示することで、医療費の自己負担額は限度額までとなり、一食あたりの食事代は適用区分に応じた負担額となります。

【注意事項】

※保険料の納付が滞っているかた、または世帯内に未申告者がいるかたは申請できません。

※医療機関の請求は自己負担限度額のほかに食事代や保険適用外が含まれています。

更新日:2011年10月31日

※「用語解説」は「Weblio辞書」のページに移動します。内容については、Weblioまでお問い合わせください。