地域再生計画の事後評価について

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地域再生計画の事後評価について
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 鹿児島県と肝付町は、地域再生法に基づき、平成18年度から平成24年度までを計画期間とする地域再生計画『黒潮かおる漁業の町・肝付のみなと再生計画』について、計画期間が終了し、目標の達成状況を検証しましたので事後評価結果を公表します。

    地域再生制度とは

     地域が行う自主的・自立的な取り組みによる地域経済の活性化や地域における雇用機会の創出、その他の地域の活力の再生を推進しようというもので、地域再生計画の認定を受けることにより、特別の措置が利用できるようになります

    地域再生計画の認定とは

     地域再生法に基づく認定制度で、地域が行う地域再生のための自主的・自立的な取組みを総合的かつ効果的に支援するため、地方公共団体が作成し、内閣総理大臣により認定を受けた計画です。

    事後評価とは

     地域再生計画の成果等を客観的に検証し、事業の成果を市民の皆さんに分かりやすく説明することを目的に実施するものです。
     肝付町では、この地域再生法に基づく地域再生計画『黒潮かおる漁業の町・肝付のみなと再生計画』を鹿児島県と連携して策定し、地域活性化に向けた取り組みを行ってきました。

     平成24年度をもって本計画期間が終了し、事業実施による効果等の事後評価を行いましたので、その結果を公表します。

    公表期間

    平成27年5月1日~平成28年4月30日

    ダウンロード

    地域再生計画書(191KB)
     地域再生計画書事後評価(116KB)

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