肝付町合併10周年のキャッチフレーズ採用作品が決定しました

本文にジャンプします
肝付町合併10周年のキャッチフレーズ採用作品が決定しました
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
「夢の矢で 射抜け!肝付 新たな未来」

肝付町が合併10周年記念事業で行っていた「キャッチフレーズ」募集に対し、全国から181名(593作品)の応募がありました。
審査の結果、夏目由香さん(愛知県安城市)の作品が採用されました。
応募いただいた皆様、ありがとうございました。

今後、肝付町で行う合併10周年記念事業においてこのキャッチフレーズを使用していくことになります。



【作品の意図(夏目さん)】
 肝付町の伝統文化でもある流鏑馬の弓矢にちなんだキャッチフレーズ。
 受け身の期待ではなく、人々自らが主体的に未来を見定め、築き上げることを表現している。当シンボルマークが、肝付町の伝統文化・流鏑馬の弓矢をモチーフにしていることから、キャッチフレーズ趣旨との一体感・統一感を出した。
 それにより、シンボルマークと並べて使用した際に、より印象強く、胸に残るキャッチフレーズにした。