第2次総合振興計画

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第2次総合振興計画
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計画策定の目的

 肝付町は、平成18(2006)年に策定した「第1次肝付町総合振興計画」を基本指針にまちづくりをすすめています。近年、地方創生が叫ばれる中、本町は少子化、高齢化そして過疎化による人口減少が地域産業・集落機能維持に及ぼす影響が懸念されるなど、本町を取り巻く状況は年々厳しいものとなっています。このような中、地域資源を活かした産業振興・地域活性化を図るべく、まちづくりを行うことが求められており、今後、中長期的視野に立った総合的・効率的な行政運営を進めていくために、まちづくりの基本指針となる「第2次肝付町総合振興計画」を策定します。

計画の期間

 基本構想の期間は、平成29(2017)年度から平成38(2026)年度の10年間とします。 基本計画は、前期、後期で構成し、前期計画を平成29(2017)年度から平成33(2021)年度の5年間、後期計画を平成34(2022)年度から平成38(2026)年度の5年間とします。 計画の進捗管理については、毎年度、「肝付町過疎地域自立促進計画」に基づき行っていくものとします。

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