肝付町都市計画マスタープランを策定しました

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肝付町都市計画マスタープランを策定しました
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はじめに

肝付町では、都市計画法第18条の2に基づき、町の都市計画に関する基本的な方針である『肝付町都市計画マスタープラン』(以下『マスタープラン』 )を平成25年8月に定めました。

計画の位置づけ

マスタープランは町の第1次総合計画に定める将来構想を実現に導くため、主に町の都市計画に関係するまちづくりの指針として、目指すまちの将来像や具体的な取り組みについて整理しました。

対象範囲

高山都市計画区域を含む肝付町全域

計画期間

計画期間は平成45年度までの20年間です。
(ただし、今後の社会情勢などをふまえ必要に応じて見直すこともあります。)

構成と概要

マスタープランは町全体のまちづくりの方針を示す現況と構想にかかる分野と、本町を6つの地域に区分した「地域別構想」で構成されています。計画の概要は以下のとおりです。

  • 序 都市計画マスタープランの概要
  • 1  肝付町の概況
  • 2  計画の位置づけ
  • 3  肝付町の現況
  • 4  肝付町の市街地整備の現況
  • 5  現況・課題の整理
  • 6  本町の将来像
  • 7  将来都市構造
  • 8  全体構想
  • 9  地域別構想
  • 10 実現化の方策
  • 参考 市街地の現況

ダウンロード

策定したマスタープランはこちらからダウンロードができます。

 

概要版   本編

パブリックコメント実施結果

実施の結果はこちらをご覧ください

関連リンク

まちづくりに対するアンケート調査の実施結果について